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想像してみてください。

- 西洋の国で、
- キャピタルゲイン課税がなく、
- 相続税もない。
- 資産税もなければ、
- 印紙税もない。
- 外国人が不動産を購入することに対して、特別に厳しい制限もなく、
- 外国人でもローンを組んでくれる銀行が沢山ある。
- 不動産投資で発生したロスは、(実際だけでなく、会計上であっても)無制限に繰り越すことができるし、
- 不動産取得に関わる借入金の利子は、無制限に必要経費になる。
- 土地の取得に関する利子も、建物と同じように、損益通算ができる。
- 減価償却費は実際の不動産購入価格に対して、算出することができ、しかも償却率が比較的に高い。 

世界にはこうした国が存在するのです。
そしてさらに;

- 不動産価格の上昇率は過去100年間、年平均で10%。
- 英語圏であり、
- 政治的にも安定していて、
- 経済成長率は現在、年4%
- 気候、治安、環境、物価面でも大変生活しやすいため、海外から移住を希望する人が多く、今後も長期的に人口増加が見込める国…。


皆さん、これがニュージーランドなのです。不動産投資をする魅力が溢れている国なのです。日本から見ると、オーストラリアもニュージーランドも同じオセアニア地域にあり、同じように考える方も少なくありませんが、実際に不動産投資をする環境は全く異なっています。


ニュージーランド
オーストラリア

不動産購入する時


  日本人など外国人が不動産を購入するのに特別厳しい制限は無い

  日本人など外国人が購入できる物件は限られている。(例:新築しか購入できない等)
    印紙税は無い   印紙税を支払う
不動産を所有している時

  減価償却費として計上できる割合が高い   OECD諸国で平均並み
不動産を売却する時

  キャピタルゲイン課税が無い   キャピタルゲイン課税がある

 

 

不動産投資 >ニュージーランドでの不動産投資の魅力
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